地味な動きですね。マーケットもお休みモードですから仕方がありません。今日もカナダ、英国、フランス、ドイツ、イタリア、スイス、南アなどがボクシングデーなどにより休場、ニューヨーク市場での取引も限定的なモノになると見られます。
24日・東京市場休み。NYも半日のみ。
25日・東京のみオープン
26日・旧英国連邦の国々がボクシングデーでお休み。
27日・全市場オープン!
ということで、明日朝から本格的に動きだすことになりそう。とはいえ、東京時間で大きく動くとは思えませんので、明日の欧州時間からNY時間に入ってから、海外勢がどんな動きに出るのかに注目。このところ円売りが進んでいましたが、さてどっちだ?!
ドル円では、 113円台後半に押し目買い、114円50銭以降では本邦実需らのドル売りオーダーが控えているそうですから、売り買いどちらにも動きにくい。
欧州通貨などに対してはドル売りが出ているようですので、これまでのドルの逆襲もここまでか?明日からはドル売りの流れが本格化して、ドル円でも円高に転換、、、というシナリオもアリかもしれません。
しかし、27日から海外勢が戻ってきて本格的に動きだすと言われましてもねぇ。お正月も休むに休めないじゃないですか、日本のディーラーさんというのは大変ですね。
では、また明日!
2007年12月26日水曜日
2007年12月25日火曜日
3連休も終わりました。皆さんいかがお過ごしでしたでしょうか?
米株は3日続伸中です。24日の米株はメリルリンチの消費者金融部門をGEゼネラル・エレクトリックの金融部門であるGEキャピタルが買収するとの発表が買い材料。また同じくメリルに対し、シンガポールの政府系ファンド、テマセックが出資で合意したとの報道も買いを支援。連休明けの日本株も高く始まるでしょうね。
ということで、ドル円、クロス円もジリジリと上げています。ドル円はとうとう114円50銭近くまで戻りました。これはひょっとすると、、、少しづつ調整を入れながら116円、それを超えれば118円を目指すかもしれません。しかし119円~120円を超えるには材料が乏しいかと、、、。
先ほどロイターのニュースで「クロス円、為替証拠金取引の個人の買いが底堅さの一因」というヘッドラインが流れてきました。この局面を買っているのは日本の個人ということですか?ここでいう為替証拠金取引の個人というのは、日本以外の国も含むのでしょうか?確認がとれませんが、、、。しかし、クリスマスが明けてからは本格的に外国勢が戻ってくるはずですから、その時にこの流れがさらに加速するのか、それとも、売りを仕掛けてくるのか、どちらでしょう~?ただ、私の持っているポンドだけは上げ腰が弱いですねぇ。住宅価格が前月比で下落となり景気悪化が懸念されているようです。まだ利確しないでおきます。先週末に利食ったカナダドルが素晴らしい上げ方を見せていて、クローズする通貨の選択を間違えた!?とちょっと後悔していますが、、、、。 (´・c_・`)
では、また明日から頑張りましょう!(゚-^*)ノ""マタネ♪
2007年12月22日土曜日
マーケットは外国人投資家のクリスマス休暇中ということであまり動かないか、もしくは突発的にぶれるか、と思った見ていましたが今晩のNY市場が強い。ドル、そしてクロス円が買われています。この材料と思われるのが、これ。
「メリルリンチ、シンガポールの政府系ファンド、テマセックから出資受け入れとの報道」(゜ロ゜)
またしても政府系ファンドです。一昨日のモルガン・スタンレーが中国政府系ファンドから出資受け入れニュースに続いてまたまたアジア勢がアメリカを救済するわけですね。ちょっと気になるのは、日本はサブプライム問題共同基金設立に出資要請があったものの、これには応じず(当然でしょ、民間の銀行ですもの)という経緯はありましたが、個別で金融機関と交渉しているような気配はないですね。まあ、日本にはまだ政府系ファンドがないのですけれど。ジャパンパッシング、、、という言葉がよぎります。Bashing(叩く)じゃないですよーpassing(パスする・通過する)です。サブプライム問題の尻拭いを押し付けられるのはゴメンですけど、これはいろんな意味での好機。アラブや中国、シンガポールはこうした好機を逃さずに、それなりの好条件で出資をするはずです。日本にはこうした動きはないのでしょうか。お金くれ→イヤだ。ここまでは当然としても、、、。アメリカに対して有利な条件で交渉できるチャンスなんじゃないかと思うのです。何故に民間のメガバンクなぞに出資要請があるのかといいますと、日本に外貨準備などを運用できる政府系ファンドがないからなんでしょうね。世界から出遅れてませんか?日本。なんだか、この先の日本の存在感が小さくなっていくのではないか?という気がしてなりません。 (´・c_・`)
さて、このメリルへの出資の話題の他にも、米11月個人消費が予想を上回ったほか、米12月ミシガン大学消費者信頼感指数・確報値も堅調ということでダウが大幅高。ドル円クロス円がさらに上値を切り上げ。
「ストップがあった113.65−80円を突破した」(NY邦銀筋)とあって、一時113.90円と11月7日以来の高値水準まで上昇した。ただ114.00円までは「本邦筋の売りが数百本単位で並ぶ」(同)との声もあり、大台手前で上げ渋っている。」ロイター
だそうで、やはり、114円台は簡単ではないようですね。
2007年12月21日金曜日
あ、今日は日銀の金融政策決定会合があったのね、、、、。というか注目されてました?あまり皆さん関心がないんじゃなくて?マーケットもこれを睨んだ動きにはなっていませんでしたし。でも、今回の金融政策決定会合は、ちょっと注目の結果でした。
もちろん、利上げはなし。これは誰しもが予測していた結果ですが注目はその中味。
「現状維持は全員一致」おおーっ。これまで1人で利上げを主張し続けてきた水野さんがついに手を下ろしましたか。これで、ますます日本の利上げが遠のいた、、、、。総裁会見では 「景気は足元で減速している。視界不良の乱気流の中にある」と景気判断も下方修正?視界不良の乱気流って、、、福井さんの苦悩が滲み出た発言ということでしょうか? まさかまさか、利上げどころか「利下げ」に追い込まれるというような事態にならないでしょうね、、、どうも景気の良さを実感する前に景気判断の下方修正などと言われると、今年の利上げ政策が正しかったのかどうかも疑わしくなってきます。
さて、ポンド円ショート、順調でしたが、またまた変なところで利食いをしてしまいました。225円10銭。今回は3円ちょっと取れたので、これに関しては大成功なんですが、利確した直後から224円割れまで急降下ヽ(゚Д゚;)ノ!!勿体ない(+д+)、、、、と同時に、またまたやっちゃいましたー。224円80銭で買いを入れてしまった!!ということで、この新規ポジションはいきなり曲がっています('A`) 、、、。そしてカナダ円は112円88銭でクローズ。なんだかそろそろ上昇が止まりそう。日足のストキャが90P台に入ってますものね。でもこちらは売りしかけたりしませんでした、、、。
ポンドについては「英7-9月期経常赤字、過去最高の200億ポンドに拡大」このニュースが配信されてもあまり下げなかったので、材料出尽しで、上げるんじゃないか?と読んだわけです。ところがこのニュースが出て数時間後に売られました、、、。クリスマス休暇中のディーラーが多いからでしょうか?今トレードしてる方々が鈍いとか?!勝手なことを言ってますが、ささやかなストレス発散と思って許してください・゚゚・(>_<;)・゚゚・。このまま下げ続けると222円どころまで一気に行くのかな?('A`)
もう布団かぶって寝ちゃいましょうーオヤスミ(゚-^*)ノ""マタネ♪
2007年12月20日木曜日
今年に入って、、いえ昨年からでしょうか「ドル覇権の崩壊」といったドル安を懸念する声が聞かれるようになり、実際サブプライム問題から、およそ2年据え置いていたFFレートの引き下げに踏み切っての政策転換もあって、ドルは売られる流れが続いていました。しかしながらこのところドルが巻き返しに出ています。ドル円の動きは地味なのでわかりにくいですが、11月26日の107円台の円高を底に今や113円台、6円のドル高です。ユーロドルは11月23日の1.4966ドルを天井に今や1.43ドル台まで下げています。オージードルを見ると11月7日天井で米ドル高オージー売りの流れ、ポンドドルも11月9日天井で米ドル高ポンド売りに転換しています。様々な通貨に対してドルは巻き返しにでています。普通に考えれば、金利を下げる方向に政策転換しているわけですから、買いにくいですよね、、、。では何故11月に入ってからドルが上がり始めたのか?(∵)?
このニュースが気になりました。
12月17日にブルームバーグから配信された記事ですが、
「米証券大手モルガン・スタンレーは、ブラジルと南アフリカ共和国、トルコの3カ国の株式の投資判断を引き下げた。米国のリセッション(景気後退)入りによって、これら各国の通貨が対ドルで下落するとの懸念を理由に挙げた。」
ん?米国がリセッション入りするのに、米ドルでなく、他国通貨が下がるとはどういうこと(∵)?
「モルガン・スタンレーの新興市場株式ストラテジスト、ジョナサン・ガーナー氏とマイケル・ワン氏は17日付の投資家向け文書で、「ここ数年間、各国通貨の対ドルでの上昇が新興市場株の原動力の1つだったため、われわれはドル高が逆風になり得るとみている」と分析。海外に回っていた資金が米国内に戻る動きやリスク回避の高まりによって、ドルがほとんどの通貨に対し上昇するとみている。」
つまり、投資していた資金を引き上げるということですね。
この先ドル不足がやってくるということでしょうか?((φ(・д・。)
「米国の資産運用マネジャーはここ一週間、世界の高リスク資産から資金を逃避させ国内に戻しており、ブルームバーグ・ニュースのデータによれば、ドルは中国人民元を除く新興市場の25通貨に対し上昇した。」
記事は新興国の通貨に限定していますが、実際冒頭に記しましたように、主要通貨に呈してもドルは今上昇を始めています。この流れはいつまで続くのかしら?と思っていましたが、これが、この記事にあるような理由と同じであれば、これから先、中長期にわたってのドル高もあるのかも?!金利が下がっているのにドル高とは不思議な気がしますが、振り返ってみればそういう時期はあるんです。(また時間のあるときにそれについては書こうと思います)
ただ、この記事のタイトルは「モルガンS:ブラジル株と南ア株の投資判断引き下げ-通貨安を懸念」というものでした。決してドル高を予測したものではありませんし、私が勝手に過大解釈をしているだけですので、まあ、戯言と思ってくださいね。(>ω<)
米大手金融機関の決算が相次いでいますが、ゴールドマンは凄いですねぇ。この混乱の中、殆どが大きな損失となっているのに、ゴールドマンだけは前四半期から増収増益を確保し、「一人勝ち」 の様相。通期では営業収益と当期利益がともに過去最高を記録とか。不思議ですねぇ、、、今アメリカの財務長官はポールソン氏。ゴールドマン出身です。においますね、、、、ものすごーく(*`Д´*)これ以上書くのはやめておきますが。
一方のモルガン・スタンレーは、第4四半期決算で94億ドルの評価損を計上。同時に、中国ソブリン・ファンドから50億ドルの出資受け入れを表明しています。シティグループに対するアブダビ投資庁、UBSに対するシンガポールに続き、政府系ファンドの出資3例目でしょうか。アメリカが中国に助けられる時代になったんですね。こういうニュースを見ると以前書いた「ホームレスマネーがサブプライム危機を救う」にあるように、サブプライム問題はもう心配ないのかもしれないと思ってしまいます。
さて、ポンド円ショートにカナダ円ロング!!珍しく両方上手く行ってますねー。こういうときに限ってあまり大きく買っていない。1枚づつお遊び程度のポジションです。大きく取る時は必ず失敗します、、、。気負わず気楽に取り組んだ方が上手くいくみたいですね。私の場合。もう少しこのまま粘りますよ~!(゚-^*)ノ""マタネ♪
2007年12月19日水曜日
レイモンド・メリマン氏をご存知でしょうか?世界的に著名な占星学者であり、独自のサイクル理論を用いて相場予測をするサイクル・アナリストでもあります。
まずはこちらをご覧下さい。
■メリマン氏が「フォーキャスト2007」で示した日経平均の需要変化日
(ラジオNIKKEIサイト)↑クリック
どうです、この的中率。見事に高値安値となる転換ポイントを予見していました。メリマン氏がその占星学・サイクル理論から予測するのは、日経平均だけではありません。アメリカのダウ・T-bondから原油・金・穀物、そしてドル円・ユーロドルと株価、商品、為替とあらゆるマーケットの先行きをズバリ予測します。
実は2008年のフォーキャストがまもなく発売されるのですが、その音声カセット・ダウンロード版の「メリマン!2008年大予測」の進行役を今回も務めさせていただきました。
※「フォーキャスト2008」の本とはまた別のものです。
この中で2007年の相場を振り返り、昨年末に出た「2007年フォーキャスト」に書かれていたことをひとつひとつ検証をしましたところ、その予測の的確さ、的中率にただただ驚くばかり、、、占星学やサイクルで何故に相場の反転ポイントが予測できるのでしょうか?メリマン氏が示す「重要変化日」を押さえておけば、あの夏の「サブプライムショック」を、そしてその底を、その後の戻り天井まで知ることができたわけです(゜ロ゜)。
もちろん、2008年の予測についても伺いましたよー。それによると2008年のドル円は~っと、これは有料コンテンツなので、ここにその内容を書くわけにはまいりません。ブログをご覧になってくださってる皆様には、何かお伝えしたいのですが、、、、ひとつ言えることは個人的にはドル円やユーロドルの行方を伺っておりますので、今後の私の投資行動にこれを意識した動きが出てくることになるでしょうけれど(笑)
ただ、今年の相場を振り返るに、来年の予測には驚く点がいくつかございました。エーッ?!そんな風になっちゃうんですかー?と驚くような相場の変化が、、、。興味のある方は、「フォーキャスト2008」もしくは私が進行役を勤めている「メリマン!2008年大予測」をお聞きくださいね(宣伝?でも私も毎年フォーキャストの本は手元に置いているんですよ)
メリマン氏、月に3カ国程度飛び回って精力的に活動されていらっしゃいますが、今年5月には来日され、その時は直接お話も伺うことが出来ました。(ジェントルマンでした(*'-'*)来年も是非お会いしたいと思うのですが、もう半年さきまで世界各国の講演でスケジュールが埋まっているそうです、、、。メリマン氏の占星学・サイクル理論は世界中の投資家の皆さんのバイブルとなっているのですね。
さて、ポンド円ショート。なんだか私の建てた228円42銭辺りをウロウロ、、、。
英の11月のCPI消費者物価指数は前年比2.1%上昇と市場予想を下回ったとのニュースに、英中銀は一段の利下げをする可能性もあるかと思われるのですが、それにしてはポン円は下げませんね。、、、もう少し様子を見ましょう。
カナダ円ロングはかろうじてプラス圏ですが、まだ行けるかな?ポジションは変えずに行こうと思います。
※昨晩グリーンスパン氏がまた「米国がリセッションに陥る可能性は50%」「初期のスタグフレーション兆候も」などと発言してマーケットが動揺したようですね。氏は「波乱の時代」とかいう本を上下巻、最近上梓したところですので宣伝活動にも余念がないようです。と、私は思う、、、まだ氏の発言に振り回されるようなマーケットなのかと思うと、その脆弱さに情けなく思いませんか?もう職を辞された方ですもの (´・c_・`)
2007年12月18日火曜日
先週末金曜発表の11月のCPIが、先日のPPI同様に強めの数字。前月比0.8%の上昇で、これは大型ハリケーン被害があった2005年9月以来の大幅上昇です。続けて強い指標がでましたね。先日出た11月の卸売物価指数(1982年=100)なぞは1973年8月以来、34年3カ月ぶりの高い上昇率を記録しています。物価上昇圧力を示す指標というのはFRBがさらなる利下げを正当化するのを難しくしますよね。ということで、発表後はドルは強い数字で買われるが、ダウ株式は利下げ期待が後退したことから大幅安という展開。
あの手この手で行われている「サブプライム対策」ですが、先週のラジオ日経の番組の中でも大倉さんがおっしゃってました「やれることはだいたいやりつくした」状態にあります。残されている策というのはせいぜいもう1段の利下げでしょうけれども、これが難しいとなると、さあ、FRBどう出るんでしょうね(∵)??
ちなみにあのブラックマンデーの時でも 金利の引き下げは累計で0.75% でした。今回は3回連続の利下げでの累計がすでに1%です。さらに下げないと、株が反発できないのでしょうか?インフレはどうする?FRBの舵取りはかなり難しいものと思われます。
ということで為替市場ではドル強し。この反撃は何処まで続くでしょうか?私は118円ロングというのを2年も暖めていますのでここまであれば(あるわけない?)万々歳!!このドルの逆襲はもう少し続く気がします。ドル円でも115円目指すのではないかなと思ったり(希望的観測)していますが、その後再び円高となるでしょう。戻りが大きければ大きいほど、すさまじい円高となるわけです、多分(*'-'*)。
さあ、思いつきで利食いと同時に作った228円42銭のポンド円の売りですが、今のところ成功とも失敗ともわからぬ動き。ここをはさんで行ったり来たりしてますね。ポンドは目先弱いとみて、このポジションは少し見守ろうと思います。
ご報告が遅れましたが、14日金曜にカナダ円を111円50銭でロングしました。ラジオ日経の番組の中で「二本柳」さんが注目したポジションですが、忘年会のあとそれを思い出しましたので、酔った勢いで指値!これが嵌りました。こんなことを書いている今、カナダがかなり買われ始めましたが、何かありましたか?チャートが好転していますので、理由なき上昇もあるかもしれません。
忘年会ですが、木曜のブログに「しっぽり」と書いたのを、それは意味深な表現だねと突っ込みがありました。ちょっと調べてみたところ、、、、明らかに私の使い方は間違えているようです!!しっぽりだなんてヽ(゚Д゚;)ノ!!まさか、、そんな忘年会じゃありませーーーん!ヾ(*`Д´*)ノ"もう2度と使わない言葉になりそうです、、、。でも「落ち着いて静かなさま。しみじみ。」という意味も含むそうですから、そう捉えてもらいたいのですが、、、世間はそう捉えないのでしょうか。
※本レポートにて豊トラスティ証券株式会社が提供する投資情報は、あくまで情報提供を目的としたものです。したがって銘柄の選択、売買価格などの投資にかかる最終決定は、弊社の重要事項説明を十分にお読みいただき投資家ご自身の判断でなさるようにお願いします。
※また、本ブログ内にて提供される情報は豊トラスティ証券株式会社が信頼できると判断した情報源をもとに弊社が作成したものですが、その内容および情報の正確性、完全性または適時性について、豊トラスティ証券は保証せず、また、いかなる責任を持つものではありません。
※ブログ内容についてその表現や記述、データその他に関しましては、著作権法などの法令により保護されており、個人の方の私的使用目的以外での使用や他人への譲渡、販売コピーは認められていません(法律による例外規定は除きます。)。
以上の点をご了承の上、本ブログをご利用下さい。













